大塚愛の「あっかんべ」は実体験だった。離婚の原因かも?動画あり

江夏詩織 ゴシップ

大塚愛さんとRIPSLYMEのSUさんが今年の11月20日に離婚しましたが、今年の7月にドラマ主題歌として発表された楽曲「あっかんべ」の歌詞が実体験だったと言われています。

今回は、あっかんべの歌詞の内容について調べてみました。

あっかんべの歌詞って何て書いてあるの?

泣いて泣いて泣いて泣いて泣いて

喉乾いて飲んじゃえ

モヤモヤした気持ちも全部流れてしまえ

出だしから生々しいですね。大塚愛さんも今回の不倫の事はショックで、毎晩泣いていたんでしょうね。お酒を飲むしかなかったんでしょうね。

曲調は、ポップなファンクといった感じで軽快な楽曲ですが、歌詞が重たい内容なので、曲は軽快な感じにしてちょっと皮肉っぽくした印象を受けました。

泣いて泣いて泣いて泣いて泣いて

何で泣いてたんだっけ

明日にはそうなりますって

私はすごいんだって

思い切り泣いてしまえば、発散できて、自分自身が冷静になることができる。私は強い女なんだって、自分に言い聞かせているんでしょうね。

嫌がらせしてくるような

あの子はいらない

人生にいらない

真夜中のインターホン

お化けじゃあるまいし

ある意味お化けだし

白のスカートって

これは解説の必要もいらないくらいですね。実際に不倫相手の女性が真夜中に自宅に来て、インターホンを押したんでしょうね。怖いですねー、ある意味お化けより怖いかも。

白いスカートを履いていたんでしょうね。こんな感じだったんでしょうか

江夏詩織

間奏で「truーluーlu ~」と歌っていますが、これ電話の呼び出し音ですよね。

きっと自宅にも嫌がらせのように何度も電話をかけてきたんでしょうね。

なんでなんでなんでなんでなんで

わからないことだらけだよ

上手くいってたはずだよ

気のせいだったかな

 

なんでなんでなんでなんでなんで

理不尽なんですよね

どちらかっていったらとても

あなたは最悪です

長女を出産し、順調な家庭生活を送っていた矢先にSUさんの不倫が発覚し、幸せな生活が壊れてしまった。何でなの?って言いたくなりますよね。

後半の部分は、不倫が発覚して、女性が引き下がるのかと思いきや、嫌がらせを続けてきたので、そのことを理不尽と言ったり、どちらかっていったら最悪ですと言ったんでしょうね。

確かに、理不尽で最悪ですよね。大塚愛さん、辛すぎます。

手にしたものは

自由の宝庫よ

そう!未来は明るい

思う存分に舌をだせ!

これは離婚することを決意したんでしょうね。離婚すれば、相手からの嫌がらせも終わり、自由になれると思ったんでしょうね。子供もいますから、環境上よくないですもんね。離婚するのも仕方ないと思います。

泣いて泣いて泣いて泣いて泣いて

魔法がかかり出します

涙はパールになって あたしを飾るんだって

 

じゃあね

これは色んな意味に受け止められますが、私は慰謝料を貰うことを言っているように感じました。

パールになって あたしを飾るというのは、お金をもらってお洒落ができるということを皮肉ったように聞こえました。

最後は、じゃあねで締めくくりということで、正に大塚愛さんの心の声そのものでしょうね。

動画もありますので、歌詞の意味を感じながら聞いてみると、より伝わってくるものがあるかもしれませんね。

ミュージシャンの方は実体験で楽曲製作するといいますけど、こういう体験はしたくないですよね。

恋愛のことですから、いいも悪いも一概に言えませんが、大塚愛さんには幸せな生活を送って欲しいと思いました。

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